東日本大地震で駐車場が液状化するなどの被害を受け、福島原発事故の影響で供給電力が十分でない中、ランドのみ8時から18時の開園になっている。
修学旅行などの団体客はキャンセルでいないだろう。
数日後にはシーも開園し、夜のパレードも再開されるという。
今こそ行くべきだ!ピンチはチャンスなんだ!
ということで、行ってきました夢の国。
案の定、一番並んでいるフェアリーテール・ホールで60分待ち、ミート・ミッキーで45分待ち、その他は長くても10分待ち。
ほとんどが「待ち時間?なにそれ?おいしいの?」状態で満喫できました。
以下、自慢と記録です。
2011/04/21
2011/04/10
2011/04/08
ubuntu 10.04 のセットアップ
10.04 ということはリリースから既に1年が経とうとしているのだが、11.04 が出ようっていうこんな時に、10.04 のセットアップ項目をまとめたいと思う。
最近なぜか ubuntu をインストールする機会が非常に多くなって、いちいちググるのもめんどくさいから。
最近なぜか ubuntu をインストールする機会が非常に多くなって、いちいちググるのもめんどくさいから。
2011/03/24
2011/01/14
2010/11/18
高校世界史レベルの知識を即成でインストールする方法
世界史が苦手だったというのもあり、残しておく。
世界史だけじゃなくて、日本史その他にも応用できそう。
地理は好きだったのだが、思い返してみるとこういう勉強をしていたかも。
地理は個々の項目の関係性が理系チックなので、受け入れやすかったんだよね。
世界史だけじゃなくて、日本史その他にも応用できそう。
地理は好きだったのだが、思い返してみるとこういう勉強をしていたかも。
地理は個々の項目の関係性が理系チックなので、受け入れやすかったんだよね。
2010/11/15
ロールシャッハ
11/13(Sat) (私の誕生日の次の日だ!)に、銀河劇場で KKP#7「ロールシャッハ」を観た。
結論:素晴らしい
メンツが KKP#5「TAKE OFF」+1なので、当て書きをしているかのような似た構造になっているのは、ある程度仕方ない。
でも KKP#6「TRIUMPH」で「やっちゃったなぁ」感があったから、これは嬉しい傾向だ。
マニア:「やっちゃった所からコント師に戻ってきてくれてありがとう」
初心者:「普通に劇として面白い」
で誰にとっても嬉しい事態に違いない。
「クセのある人物が表面上はそれなりに楽しく過ごしているのが、ある事件が発生し皆で協力て解決しなければならなくなり、各々の内面の問題を吐露し皆で解決し、新しくより良い自分に向かって歩き出す」
まとめると以上なのだが、そこに「見せ方」と「サプライズ」があればいいじゃん。って感じか。
ただし、「TAKE OFF」+1だけ話が長くなるというか、間延びした印象はあった。
しかも銀河劇場の席はケツが痛くなるんだよね。
なんか悪いことしか書いてないみたいだが、面白かったのだ。
マニアックな喜び方かもしれないが。
生・久ヶ沢徹を見たのが初めてだったのだ。
安定した演技力と笑い。小林賢太郎氏とのカラミはマニアにはたまらない。いやもうこれだけでチケット代の価値はあった。
「見せ方」全般としても、上記のように「TAKE OFF」から継承した部分はあるものの、本当に面白かった。
そしてやはり「サプライズ」。後から思い返せば確かにそうだし、あれを証明するにはこうするしかなかった。それがある瞬間に全部分かるのがびっくりだし、すげー悔しい。なんでわかんなかったんだろうな。ちくしょう。
恒例の花束チェック。バカリズムとTEAM NACSからがあった。バカリズム升野氏とは大喜利猿で共演してるから、ラーメンズ+TEAM NACSとか、KKP+TEAM NACSとか実現すればいいのになぁと妄想。そしたら子猫ちゃんたちで一杯で、俺なんかチケット取れないのかなぁ。
結論:素晴らしい
メンツが KKP#5「TAKE OFF」+1なので、当て書きをしているかのような似た構造になっているのは、ある程度仕方ない。
でも KKP#6「TRIUMPH」で「やっちゃったなぁ」感があったから、これは嬉しい傾向だ。
マニア:「やっちゃった所からコント師に戻ってきてくれてありがとう」
初心者:「普通に劇として面白い」
で誰にとっても嬉しい事態に違いない。
「クセのある人物が表面上はそれなりに楽しく過ごしているのが、ある事件が発生し皆で協力て解決しなければならなくなり、各々の内面の問題を吐露し皆で解決し、新しくより良い自分に向かって歩き出す」
まとめると以上なのだが、そこに「見せ方」と「サプライズ」があればいいじゃん。って感じか。
ただし、「TAKE OFF」+1だけ話が長くなるというか、間延びした印象はあった。
しかも銀河劇場の席はケツが痛くなるんだよね。
なんか悪いことしか書いてないみたいだが、面白かったのだ。
マニアックな喜び方かもしれないが。
生・久ヶ沢徹を見たのが初めてだったのだ。
安定した演技力と笑い。小林賢太郎氏とのカラミはマニアにはたまらない。いやもうこれだけでチケット代の価値はあった。
「見せ方」全般としても、上記のように「TAKE OFF」から継承した部分はあるものの、本当に面白かった。
そしてやはり「サプライズ」。後から思い返せば確かにそうだし、あれを証明するにはこうするしかなかった。それがある瞬間に全部分かるのがびっくりだし、すげー悔しい。なんでわかんなかったんだろうな。ちくしょう。
恒例の花束チェック。バカリズムとTEAM NACSからがあった。バカリズム升野氏とは大喜利猿で共演してるから、ラーメンズ+TEAM NACSとか、KKP+TEAM NACSとか実現すればいいのになぁと妄想。そしたら子猫ちゃんたちで一杯で、俺なんかチケット取れないのかなぁ。
登録:
投稿 (Atom)